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大むかしの生物

大むかしの生物
大むかしの生物 小学館の図鑑NEO 著者: 平野弘道 /日本古生物学会 出版社: 小学館 サイズ: 図鑑 ページ数: 183p 発行年月: 2004年12月 付属資料:ポスター ISBN:9784092172128 本体価格2,000円 (税込 2,100 円) 送料無料 取寄せ(メーカーに在庫確認)    レビュー(42件) ⇒『小学館の図鑑NEO』シリーズはこちら◆小学館の図鑑NEOシリーズ特集シリーズ一覧!図鑑で自主的に調べることができる環境づくりを始めてみませんか?絶滅生物を新しい考え方の復元画で紹介。生命の歴史は約40億年も前に始まったと考えられています。たった一つの細胞から始まった生命は、長い時間を経ながら、さまざまに進化してきました。そして、地球はたくさんの生命で満たされた「生命の星」となっています。けれども、その「生命の歴史」の中には、子孫を残すことなく消えていった生物たちもたくさんありました。本書では、化石を通してしか知ることのできない太古の生物たちを、最新の研究に基づいて描かれたイラストを中心にして、紹介しています。絶滅してしまった生物たちを知ることで、「私たちはどこから来てどこへ行こうとしているのか?」という疑問を解くためのヒントが得られるかもしれません。※クリックすると拡大します※クリックすると拡大します※クリックすると拡大します 【内容情報】(「BOOK」データベースより) 本書では、化石を通してしかうかがい知ることのできない絶滅してしまった生物たちを、最新の研究にもとづいて復元し、紹介している。 【目次】(「BOOK」データベースより) 先カンブリア時代/古生代(カンブリア紀/オルドビス紀/シルル紀/デボン紀/石炭紀/ペルム紀)/中生代(三畳紀/ジュラ紀/白亜紀)/新生代(第三紀/第四紀) 【著者情報】(「BOOK」データベースより) 平野弘道(ヒラノヒロミチ)早稲田大学教授冨田幸光(トミダユキミツ)国立科学博物学地学研究部古生物第三研究室室長籔本美孝(ヤブモトヨシタカ)北九州市立自然史・歴史博物館主査学芸員大花民子(オオハナタミコ)財団法人自然史科学研究所主任研究員真鍋真(マナベマコト)国立科学博物館地学研究部古生物第三研究室主任研究官(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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