スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

こどももちゃん

こどももちゃん
こどももちゃん 著者: たちばなはるか 出版社: 偕成社 サイズ: 絵本 ページ数: 1冊(ペ 発行年月: 2005年06月 ISBN:9784032274509 本体価格1,000円 (税込 1,050 円) 送料無料 在庫あり(1~3営業日内に発送予定)    レビュー(3件) 【オリジナル企画】楽天×日経Kids+特集日経kids+x楽天ブックスのコラボレーション企画第1弾!この本は、『日経 Kids +9月号』“子供を夢中にさせる本”で紹介されました。【ジュンク堂書店新宿店 兼森理恵さん】読む前に不機嫌な理由を当てた人は誰もいません。意外性があって、でも身近なオチがわかると「ああ、そうか!」と、みなさん大笑い。子ども特有の不機嫌さがほほ笑ましくなります。親子で読んでほしいです。【兼森理恵さんプロフィール】児童書担当歴11年。店頭で絵本のコーナーづくりやサイン会などのイベントも手掛ける。来店客との会話を大切にし、新刊や旬な作家の本を薦めている。【日経kids+より抜粋】子どもの桃の「こどももちゃん」が主人公。友達のアリが「こんにちは」と言うと「さようなら」、猫に「あそびましょ」と言われても「あそばない」と、つれない返事。どうして今日は、こどももちゃんの機嫌が悪いんだろう? 【内容紹介】こどもの桃のこどももちゃん、今日は何だかご機嫌ななめ。遊び仲間の動物たちが「どうしたのかな」と後を追いかける。ユニークなこどももちゃんに注目。ちょっとおかしくて、でもとびきりほほえましいお話。 【内容情報】(「BOOK」データベースより) こどものもものこどももちゃん、きょうはなんだかごきげんななめ。「どこいくの?」ってきいても「おしえない。」「あそぼうよ。」ってさそっても「あとで。」いったい、どうしたのかな?3歳から。 【著者情報】(「BOOK」データベースより) たちばなはるか(タチバナハルカ)1972年生まれ。武蔵野美術大学視覚伝達デザイン科卒業後、フリーのイラストレーターとなる。雑誌や広告、映画パンフレット、商品パッケージなどのイラストのほか、雑貨デザインや店舗装飾をてがけるなど、多分野で活躍中。大学在学中より絵本の制作に強い関心をもち、卒業後も仕事のかたわら絵本のワークショップ「あとさき塾」に参加。第1回Pinpoint Picture Books Competition入選(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
スポンサーサイト
お買い得
最新記事
月別アーカイブ
キーワード
フリーエリア
リンク
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。