スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

逝きし世の面影

逝きし世の面影
逝きし世の面影 平凡社ライブラリー 著者: 渡辺京二 出版社: 平凡社 サイズ: 全集・双書 ページ数: 604p 発行年月: 2005年09月 ISBN:9784582765526 本体価格1,900円 (税込 1,995 円) 送料無料 在庫あり(1~3営業日内に発送予定)    レビュー(15件) 【内容情報】(「BOOK」データベースより) 「私にとって重要なのは在りし日のこの国の文明が、人間の生存をできうる限り気持のよいものにしようとする合意とそれにもとづく工夫によって成り立っていたという事実だ」近代に物された、異邦人によるあまたの文献を渉猟し、それからの日本が失ってきたものの意味を根底から問うた大冊。1999年度和辻哲郎文化賞受賞。 【目次】(「BOOK」データベースより) ある文明の幻影/陽気な人びと/簡素とゆたかさ/親和と礼節/雑多と充溢/労働と身体/自由と身分/裸体と性/女の位相/子どもの楽園/風景とコスモス/生類とコスモス/信仰と祭/心の垣根 【著者情報】(「BOOK」データベースより) 渡辺京二(ワタナベキョウジ)1930年、京都市生まれ。日本近代史家。書評紙編集者などを経て、河合塾福岡校講師。熊本市在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
スポンサーサイト
お買い得
最新記事
月別アーカイブ
キーワード
フリーエリア
リンク
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。