スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

反日、暴動、バブル

反日、暴動、バブル
反日、暴動、バブル 新聞・テレビが報じない中国 光文社新書 著者: 麻生晴一郎 出版社: 光文社 サイズ: 新書 ページ数: 261p 発行年月: 2009年09月 ISBN:9784334035242 本体価格820円 (税込 861 円) 送料無料 在庫あり(1~3営業日内に発送予定)     【内容情報】(「BOOK」データベースより) 2009年春から毎月のように勃発する抗議デモ、抵抗運動の意味するところは?激変する中国の現在を活写した、渾身のルポ。 【目次】(「BOOK」データベースより) 問題は「反日」ではなく、「親日」の不在/第1部 「反日」から目をそむけては、今の中国は読めない(党からはみ出した「ごく普通の中国人」/民間運動としての「反日」/消された声)/第2部 北京郊外に渦巻く民間(官方と辺縁/官方に対する市民感覚)/第3部 2つの民間と党(自由と権利を主張する人たち/社会主義と愛国/党を超える行動主体)/親中・反中を超えて 【著者情報】(「BOOK」データベースより) 麻生晴一郎(アソウセイイチロウ)1966年福岡県生まれ。大分、神奈川で育つ。東京大学国文科在学中の’87年から上海、ハルビンなどを放浪。大学卒業後、テレビマンユニオンに就職するものの3年足らずで退社。以来’98年までの大半を中国、香港、タイ、ラオス、インドや東京の中国人社会などで過ごし、無一文同然の生活を送る。’98年より執筆とテレビ制作開始、2003年より執筆に一本化(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
スポンサーサイト
お買い得
最新記事
月別アーカイブ
キーワード
フリーエリア
リンク
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。