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セルジオ越後録

セルジオ越後録
セルジオ越後録 サッカー日本代表2010年W杯へ Football Nippon books 著者: 越後セルジオ 出版社: 講談社 サイズ: 単行本 ページ数: 221p 発行年月: 2009年08月 ISBN:9784062157377 本体価格880円 (税込 924 円) 送料無料 在庫あり(1~3営業日内に発送予定)     【内容情報】(「BOOK」データベースより) 携帯サイト「ゲキサカ」で好評連載中のコラム「セルジオ越後の『越後録』」。2007年からその時々のタイムリーな話題に触れ、日本サッカー界に続けてきた問題提起。1972年にブラジルから来日以来見つめ続け、蓄積してきた言葉の数々は日本サッカー界、そして日本人サポーターの盲点及び“暗黙の了解となっている問題点”を鋭くとらえる。「惨敗で終わった2006年ドイツワールドカップ以後、日本代表は進化しているのか?」。2007年のアジアカップ前から2010年南アフリカワールドカップ出場を決めるまでの間、日本サッカーにどんなことが起きたかを振り返りつつ、その進化のほどを真正面から問う。 【目次】(「BOOK」データベースより) 第1章 オシムジャパン(観戦料を払うに値する試合を!/Jリーグのチーム増加は「吉」なのか ほか)/第2章 岡田ジャパン(岡田監督の立場は難しいが期待したい/世界との戦いで見えてきた日本サッカーの課題 ほか)/第3章 世界とアジア(ワールドカップ最終予選組み合わせは「楽」なのか/オーバーエイジ。簡単に引き下がるには問題が大きすぎる ほか)/第4章 ワールドカップ(全クラブがJ1を目指すことには無理がある/Jリーグの競争激化なくして代表の成長は望めない ほか) 【著者情報】(「BOOK」データベースより) セルジオ越後(セルジオエチゴ)サッカー解説者。18歳でサンパウロの名門クラブ「コリンチャンス」とプロ契約。非凡な個人技と俊足を生かした右ウイングとして活躍し、ブラジル代表候補にも選ばれる。1972年来日。藤和(とうわ)不動産サッカー部(現:湘南ベルマーレ)でゲームメイカーとして貢献。魔術師のようなテクニックと戦術眼で日本のサッカーファンを魅了した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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