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秘密とウソと報道

秘密とウソと報道
秘密とウソと報道 幻冬舎新書 著者: 日垣隆 出版社: 幻冬舎 サイズ: 新書 ページ数: 205p 発行年月: 2009年07月 ISBN:9784344981362 本体価格740円 (税込 777 円) 送料無料 在庫あり(1~3営業日内に発送予定)     【内容情報】(「BOOK」データベースより) 鑑定医が秘密をバラす相手を間違えた奈良少年調書漏洩事件。「空想虚言癖」の典型的パターンに引っかかった「週刊新潮」大誤報。賠償額が高騰する名誉毀損訴訟。数々の事件で、メディアが一線を越えるか踏みとどまるかの分かれ目は、秘密の手に入れ方・バラし方、ウソの見破り方の巧拙にある。それを「言論弾圧」「取材力の低下」としか語れないのは、ただの思考停止、メディアの自殺行為だ─秘密とウソというユニークな視点から、「ジャーナリズムの危機」に斬り込む挑発の書。 【目次】(「BOOK」データベースより) 第1章 「正義」のイヤらしさ/第2章 他人の秘密は蜜の味/第3章 スクープかフェアネスか/第4章 奈良少年調書漏洩事件/第5章 「週刊新潮」大誤報事件/第6章 この世はウソの地雷原/第7章 足利事件─誰が捏造したのか/第8章 名誉毀損─高騰して何が悪い/第9章 リスクとチャレンジと謝罪/第10章 有料ジャーナリズムの終焉? 【著者情報】(「BOOK」データベースより) 日垣隆(ヒガキタカシ)1958年、長野県生まれ。作家・ジャーナリスト。新聞・雑誌・書籍のほか、ラジオ番組のホスト、海外取材等、多方面で活躍。『そして殺人者は野に放たれる』(新潮文庫、新潮ドキュメント賞受賞)など著書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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