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日本人の戦争

日本人の戦争
日本人の戦争 作家の日記を読む 著者: ドナルド・キーン /角地幸男 出版社: 文藝春秋 サイズ: 単行本 ページ数: 266p 発行年月: 2009年07月 ISBN:9784163715704 本体価格1,714円 (税込 1,800 円) 送料無料 品切れ 売り切れました    レビュー(1件) 【内容情報】(「BOOK」データベースより) 戦争という惨禍と変化の時代に日本人であるとはどういうことか。永井荷風、伊藤整、高見順、山田風太郎、吉田健一らの戦時の日記から日本人の精神をすくい取る傑作評論。 【目次】(「BOOK」データベースより) 第1章 開戦の日/第2章 「大東亜」の誕生/第3章 偽りの勝利、本物の敗北/第4章 暗い新年/第5章 前夜/第6章 「玉音」/第7章 その後の日々/第8章 文学の復活/第9章 戦争の拒絶/第10章 占領下で 【著者情報】(「BOOK」データベースより) キーン,ドナルド(Keene,Donald)1922年、米国ニューヨーク生まれ。日本文学研究者、文芸評論家。コロンビア大学に学ぶ。米海軍日本語学校で学んだのち情報士官として海軍に属し、太平洋戦線で日本語の通訳官を務めた。戦後、ケンブリッジ大学、京都大学に留学。1955年からコロンビア大学助教授、教授を経て、同大学名誉教授。2008年に文化勲章受章角地幸男(カクチユキオ)1948年、東京生まれ。早稲田大学仏文科卒。ジャパンタイムズ編集局勤務を経て、城西短期大学准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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